昨年のこの時期にも投稿しましたが、会社の灼熱の玄関の門番の『柱サボテン』の花の芽が

ニョキ

っと…。 が、昨年も2回とも100発100中の確率で腐って落ちてしまい、敢え無く惨敗

今年も連休前に「ニョキ」と顔だして、一部のスタッフとその成長に期待してましたが、連休明けの本日、何となく嫌な予感の色に変化しつつ…

なかなか、思ったようにいかないものです。

今回は前回の結果を踏まえ、この柱サボテンには色々と手間暇掛けましたが、成果は見られないようです。

人も植物も思い通りにいかない。
なーんて、ふと思った週明けです。

とはいえ、柱サボテンは花を咲かせよう!という気持ちの元、花の芽が出てくるのであれば、こちらもいつかは咲かせてやりたい!と思いますね。 『鳴かぬなら鳴かせてみようホトトギス』
『鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス』
『鳴かぬなら殺してしまえホトトギス』

かの有名な戦国武将の言葉として、記憶にありますが(私の記憶なので、間違ってたらすいません)、武将の性格が表れた一句とのこと。

皆さんは、どれに当てはまりますか?

私は少数派の部類に当てはまりそうですが、意外とどれにも当てはまらないっていうのが、現代の日本人に多そうなのでは⁈と勝手に思ってます。